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一方ロシアはハサミを取り替えた
- 2010/04/07(Wed) -
みなさんトリミングハサミの切れ味が悪くなってきたらどうします?
ADAのプロシザースなんて安い物でも5千円とかしますよね。
なんとか切れ味復活しないでしょうか。

そこでロシアの通販番組からオススメ商品のご案内です






これ見たらなぜかこのコピペを思い出した


アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、無重力状態ではボールペンが書けないことを発見した。
これではボールペンを持って行っても役に立たない。
NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!

一方ロシアは鉛筆を使った。

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コメント
-(≧▽≦)ノ ブアハハハハ!-
唇を噛み締めて笑いを堪えているきのこだよ
文面面白すぎるw
2010/04/08 10:54  | URL | きのこ星人 #-[ 編集] |  ▲ top

-俺も-
はじめて見た時はツボにはまったw
2010/04/09 23:52  | URL | t-loco #-[ 編集] |  ▲ top

--
トリミングのはさみってそういえば磨耗したら皆さんどうしてるんでしょね。
研ぎ石確かにいいのかもw
以下、なんとなく上のコピペみて思い出したので・・・・

ロールスロイスの技術者は、旅客機や戦闘機の風防に向かって、死んだ鶏を高速で発射する特殊装置を製作した。
しばしば発生する鳥の衝突事故を模して、風防の強度試験をするためだった。
この発射装置のことを耳にしたアメリカの技術者たちは、是非それを使って最近開発した高速列車のフロントガラスを試験してみたいと考えた。
話し合いがまとまり、装置がアメリカへ送られてきた。
発射筒から鶏が撃ちだされ、破片飛散防止のフロントガラスを粉々に打ち破り、制御盤を突き抜け、技術者がすわる椅子の背もたれを二つにぶち割り、後部の仕切り壁に突き刺さった光景に技術者たちは慄然とした。
驚いたアメリカの技術者たちは、悲惨な実験結果を示す写真にフロントガラスの設計図を添えてロールスロイスへ送り、イギリスの科学者たちに詳しい意見を求めた。それに対するロールスロイスからの返事はたった一行だった。
「チキンを解凍してください。」
2010/04/14 00:53  | URL | Mocchy #-[ 編集] |  ▲ top

--
どこかで見たw
2010/04/14 22:35  | URL | t-loco #-[ 編集] |  ▲ top


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